フリーランスエンジニアの案件獲得方法とは?注意点やポイントも紹介

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「フリーランスエンジニアとして独立したいが案件の取り方が分からず不安だ」と考える人も多いのではないでしょうか?

確かに営業の経験がない人にとって案件獲得は未知の世界であり、具体的な方法を思い浮かべるのは難しいかと思います。

しかしフリーランスエンジニアの案件獲得方法は意外と多く、営業未経験の方でも仕事を取ることは十分可能なのです。

本記事では、案件獲得時のポイントや注意点、具体的なフリーランスエンジニアの案件獲得方法やおすすめサイトまで詳しく紹介していきます。

フリーランスエンジニアとして独立を考えている方は、ぜひ参考にしてみて下さい!

フリーランスエンジニアが案件を獲得する際のポイント

キーボードを打つ手の写真。

フリーランスエンジニアが案件を獲得する際のポイントは5つあります。

  • ポートフォリオを作成して実績を提示できるようにする
  • 自己分析をして強みを知る
  • コミュニケーション能力を磨いておく
  • 案件の相場を知る
  • 情報発信をする

どれも案件獲得時に有利に働くポイントであるため、しっかりと押さえておくようにしましょう。

ポートフォリオを作成して実績を提示できるようにする

ポートフォリオとは、自分のスキルや実績を客観的に提示することができる作品集です。

具体的には、作成したアプリやシステムを載せたブログといったものが挙げられます。

ポートフォリオを用意しておくことで、フリーランスエンジニア・クライアントの双方にメリットがあります。

フリーランスエンジニアにとってのメリットは、営業の材料を1から作る必要がないことと、自分の実力を示すことで強気に単価交渉を行えることです。

クライアントにとっては、エンジニアの実力を客観的に図ることができ、ミスマッチ採用の回避に繋がることがメリットとして挙げられます。

現在フリーランスエンジニアを目指している方は、学習中に作ったものでいいので少しずつポートフォリオを作成していきましょう。

フリーランスエンジニアのポートフォリオに関しては、こちらの記事で詳しく解説しています。ぜひ、まだ案件獲得ができていないという方はご覧になってみてください。

自己分析をして強みを知る

一言で「エンジニア」といっても様々な分野があり、それぞれに得意不得意があります。

強みがあるフリーランスエンジニアは、他エンジニアとの差別化が可能です。

Web系の開発が得意、テストが正確、基本設計などの上流工程もできる、などなにか1つでも強みがあると採用されやすくなったり、単価が上がったりと有利に営業をかけることができます。

フリーランスエンジニアは同僚や上司がいないため、強みを知るために自己分析を行い、自分を客観的に見る必要があります。

「自分に強みなんてない」という方は、様々な分野に広く挑戦して自己分析を繰り返し、徐々に得意分野を知っていくと良いでしょう。

コミュニケーション能力を磨いておく

フリーランスエンジニアにとって、コミュニケーション能力は非常に重要です。

打ち合わせをしたりスケジュールを調整したりと、クライアントと密なコミュニケーションを取る必要があります。

ここで注意しなければならないことは、コミュニケーション能力とは「クライアントの意向に必ず従う」ことではないということです。

無理なスケジュールや自分にできない業務であれば、しっかりと伝えた上で代替案をだす必要があります。

クライアントと自分の意見を上手く擦り合わせ、双方が気持ちよく仕事ができるように運ぶ、これこそがコミュニケーション能力なのです。

案件の相場を知る

フリーランスエンジニアとして活躍する際に、案件の相場は必ず知っておくようにしましょう。

世の中のクライアント全員が良い人であるとは限りません。

「フリーランスエンジニアを安く使えれば良い」という考え方のクライアントがいることも事実です。

特にフリーランスエンジニアとして独立したての頃は、案件欲しさから悪徳クライアントに捕まってしまい、心身ともに消費してしまうことがあります。

そういった事態をさけるためにも、案件の相場を知り、適切な価格で受注できているか判断できるようにしておきましょう。

案件の相場を知る方法は2つあります。

  • 他のフリーランスエンジニアと情報共有する
  • Web上の募集案件の単価を確認する

相場感が分かるまで、この2つをこまめに行うようにしましょう。

情報発信をする

フリーランスエンジニアにとって、情報発信が重要な理由は2つあります。

1つ目の理由は、情報発信する人には情報が集まってくるからです。

人間には「与えられた恩に報いる」という性質があります。

そのため有益な情報を発信する人には、自然と有益な情報が集まってくるのです。

2つ目の理由は、情報発信することで活動をアピールすることができるからです。

SNSやブログで情報発信を行っていると、クライアントは「このエンジニアは稼働している」と認識します。

クライアントとしては現状で動いているエンジニアに声をかけたいため、情報発信を行っていれば相手から案件を持ちかけてくれる可能性があります。

こういった理由から、情報発信も心がけるようにすると良いでしょう。

フリーランスエンジニアが案件を獲得する際の注意点

黒板の前で立つ男性の写真。

フリーランスエンジニアが案件を獲得する際の注意点は4つあります。

  • 案件が獲得できなくても挫けない
  • スキルに見合った案件に応募する
  • 安売りはしない
  • 作業範囲を明確にする

これらの注意点は、フリーランスエンジニアが長期的に安定した収入を得るためのものです。

フリーランスエンジニアとして生活を送るためにも、気にしておいて欲しいものばかりとなっています。

案件が獲得できなくても挫けない

フリーランスエンジニアとして独立したての頃は、案件が中々獲得できず苦労する方も多いです。

どうしてもベテラン勢に比べ実績やアピールポイントが乏しくなってしまうため、スムーズに案件が取れなくても仕方ありません。

案件を獲得するには、まずは応募数を増やすことです。

それでもだめならアピールポイントを変えたり、ポートフォリオを作り直したりする必要があります。

デジタル化が進む今、世の中のIT人材は不足しています。

そのため最低限のスキルさえあれば、挫けずにアタックすることで案件を獲得することができるはずです。

スキルに見合った案件に応募する

高単価の案件だからといって、自分のスキルを超えた案件に応募することはおすすめしません。

スキルに見合っていない案件を受けてしまうと、クライアントから切られたり精神的に消耗したりと、悪い結果となる場合が多いです。

基本的にクライアントは、フリーランスエンジニアが仕事に見合ったスキルを持っていると思い採用しています。

そしてクライアントにとって、スキル不足なフリーランスエンジニアに色々を仕事を教えるメリットはありません。

スキル以上の案件を請け負わないためにも、自己分析をしっかりする、ポートフォリオで実力を提示する、この2点を徹底すると良いでしょう。

安売りはしない

いくら仕事が欲しくても、安売りはしない方が良いです。

相場より大幅に安い単価の案件は「とにかく安く抑えたい」というクライアントも多く、トラブルに発展するケースも多いです。

また安い単価で仕事をすると、一定の収入を得るために多くの仕事をこなす必要がでてきて、精神的にも肉体的にもダメージを受けることとなります。

せっかく自由に働けるフリーランスエンジニアになったのに、色々とすり減らしてしまっては元も子もないですよね。

「フリーランスエンジニアの単価って実際どうなの?」と、単価について詳しく知りたいという方は、こちらの記事で詳しく紹介していますので読んでみてください!

作業範囲を明確にする

設計書は必要か、どの程度バグチェックを行うか、手順書等も作成しなければならないか、案件を請け負う前に作業範囲を明確にしておきましょう。

同じ「スマホアプリを作る」という案件を受けたとしても、作業範囲によって給与が適正かどうか大幅に変わってきます。

作業範囲の確認は、必ず「契約を結ぶ前」に行っておきましょう

フリーランスエンジニアの案件の探し方

顎に手を当てて考える男性の写真。

フリーランスエンジニアの案件の探し方は多数あります。

  • IT系のフリーランス専門エージェント
  • 求人サイト
  • クラウドソーシングサイト
  • SNS
  • ブログ
  • 直接営業
  • 知人
  • 顧客

ここで挙げた以外にも思わぬところから案件が舞い込むことがあるため、アンテナを常に立てておくようにしましょう。

IT系のフリーランス専門エージェント

IT系のフリーランス専門エージェントとはその名の通り、IT系フリーランスに特化して仕事を斡旋してくる業者のことです。

具体的なエージェントに「ミッドワークス」と「クラウドテック」といったものが挙げられます。

エージェントはフリーランスエンジニアに代わって、案件獲得や単価交渉といった営業を行ってくれるため、フリーランスエンジニアは開発等の仕事に集中することができます。

また各種エージェントによって内容は変わってきますが、確定申告の代理サービスや提携ホテルの割引など、福利厚生を用意していることが一般的です。

しかしエージェントを利用すると相応のマージン料を払わなければならないため、フリーランスエンジニアとして活動したての方や、手厚い保障が欲しい方におすすめな案件を探す方法です。

求人サイト

Indeed」や「フリーランススタート」といった求人サイトでも、エンジニア募集を見つけることができます。

「Indeed」等の大手の求人サイトは使い勝手が良く、顧客サポートも充実していることが多いです。

自動的に面談の予約が取れたり、クライアントとのコンタクトが簡単であったり、面倒な作業をせず応募できるように工夫されています。

「フリーランススタート」といったIT系に特化した求人サイトもあるため、色々と調べて使い勝手の良い求人サイトを見つけておくと良いでしょう。

クラウドソーシングサイト

クラウドワークス」や「ココナラ」といったクラウドソーシングサイトでは、企業とフリーランスが気軽にマッチできるようになっています。

クラウドソーシングサイトを利用すれば、契約書の締結を自動で行ってくれたり、クラウドソーシングサイトが間に入って給与のやり取りを行ってくれたり、ハードル低く仕事を請け負うことが可能です。

ただしクラウドソーシングサイトに掲載されている案件は低単価なものが多く、高単価な案件は人気が殺到する傾向にあります。

そのため独立したてでとにかく実績を積みたい、複雑なやり取りを省きたい、といった方におすすめな案件の探し方です。

SNS

フリーランスエンジニアが案件を獲得したいのであれば、SNSの中でも特に「Twitter」がおすすめです。

Twitterをおすすめする理由は3つあります。

  • 他SNSよりも簡単に人と繋がることができる
  • ハッシュタグを使った案件募集文化がある
  • 情報収集の場としても最適

Twitterは広告費がかからないため、他サイトに載せない小さな案件が募集されていることがあります。

試しにTwitterで「#エンジニア募集」で検索をかけると、沢山のエンジニア募集ツイートがあることが分かるでしょう。

しかしSNSでは、悪質なネット詐欺や情報商材の紹介アカウントもあるため、自己責任でコンタクトを取る相手を選ぶ必要があります。

ブログ

案件に応募するだけではなく、自分のブログで仕事募集してみるのも良い手です。

自分の作った作品を載せたエンジニアブログを作り問い合わせ窓口を開いておくことで、クライアントから連絡が来る可能性があります。

ブログはポートフォリオにすることができるため、案件探しの媒体としての役割を抜いても作っておいて損はありません

直接営業

企業のホームページやSNSに直接営業をかけることも、案件の探し方の1つです。

直接営業することで、求人を出していない企業にもアクションを起こすことができます。

気になる企業や気になるシステムがあれば、営業を行ってみることでプロジェクトに参画することができるかもしれません。

しかし直接営業は返事がないことも多いため、他の方法と組み合わせて案件を探した方が良いです。

また、ほとんどの方は営業をしたことがないのではないかと思います。そこで、こちらの記事でフリーランスエンジニアの営業とは何をするのかをまとめましたので、参考にしてみてください。

知人

知人づてに案件を獲得するフリーランスエンジニアは、意外と多いものです。

知人づての案件であれば詐欺や悪質クライアントに当たる可能性が低いため、安心かつ確実な案件獲得方法といえます。

何かあった時に声をかけてもらえるように、フリーランスエンジニアとして活動していることを常日頃からアピールしておくと良いでしょう。

【未経験者向け】プログラミングスクール

まだ実務経験がないという方にお薦めの案件獲得方法が、プログラミングスクールに通うことです。

プログラミングスクールの中には、スクール在学中に実績のあるエンジニアの方とマンツーマンで案件獲得から納品まで行えたり、弊社のCOACHTECHでは卒業生限定の選抜制案件保証コミュニティの「COACHTECH Pro」でwebアプリ開発の案件を保証しています。

そして、スクールでは、フリーランスエンジニアとして活動していくための知識を身に付けたり、人脈も作れたりするので、未経験の方にはとてもお薦めです。無料カウンセリングや無料体験を行っているスクールがほとんどなので、ぜひ参加してみて下さい。

また、弊社の「COACHTECH Pro」に興味のある方は、ぜひこちらで詳しく説明していますので、参考にしてみて下さい。

フリーランスエンジニアにおすすめのサイト

パソコンを見る男性の写真

フリーランスエンジニアにおすすめのサイトを4つ紹介します。

  • ミッドワークス
  • クラウドテック
  • フリーランススタート
  • クラウドワークス

どれもフリーランスエンジニアが案件獲得する際に役立つサイトですので、ぜひ活用してみて下さい。

ミッドワークス

ミッドワークスは、フリーランスエンジニア向けのエージェントです。

ミッドワークスの特徴は、他フリーランスエージェントと比べても潤沢な福利厚生が付いていることです。

具体的な福利厚生に、保険の半額負担や交通費負担、勉強会の費用補助などが挙げられ、正社員並みの手厚い保障を受けることができます。

マージン率は約20%と高めですが、これだけ手厚い保障を用意しているエージェントは珍しいため、マージン料は妥当といえるでしょう。

ミッドワークスの取り扱い案件数は多いですが、在宅の仕事がやや少ない傾向にあります。

こういったことから、フリーランスとして活動することに不安がある人、在宅の案件でなくてもいいから仕事が欲しい人におすすめのエージェントです。

クラウドテック

クラウドテックは、フリーランスエンジニア・フリーランスクリエイター向けのエージェントです。

クラウドテックの特徴は、他フリーランスエージェントと比べても豊富な案件を取り扱っていることです。

在宅勤務や地方での案件など様々な選択肢があるため、自分の働き方に合わせて仕事を選ぶことができます。

また高単価な案件の数も多く、クラウドテックを利用することで安定した収入を得ることも可能です。

ただしクラウドテック掲載の案件は長期のものが多く、単発で短期的に働きたい方には向いていないかもしれません。

そのため、フリーランスエンジニアとして長期的に安定した収入を得たい、スキルフルで高単価案件もこなすことができる人におすすめのエージェントです。

フリーランススタート

フリーランススタートとは、フリーランスエンジニア専用の、案件・求人検索サイトです。

各エージェント会社が公開している案件を網羅的に検索することができます。

複数のエージェントに登録せずに多くの案件を探すことができ、エージェントに依存することなく案件を見つけることが可能です。

またフリーランススタートにはエージェント探しのページがあるため、自分にマッチしたエージェントを見つけたい方も利用してみると良いでしょう。

しかし膨大な案件から自分に合ったものを探し、そこからエージェントやクライアントにコンタクトを取らなければならないため、最初からエージェント経由で案件を探すよりも多くの時間を必要とします。

そのため、豊富な選択肢の中からじっくりと自分にあった案件を探したい、案件獲得を急いでいないといった方におすすめのサイトです。

クラウドワークス

クラウドワークスは、人材を探しているクライアントと個人をマッチングする、クラウドソーシングサイトです。

日本最大のクラウドソーシングサイトで、ITに特化していないながらも、多くのエンジニア募集案件を見つけることができます。

クラウドワークスではマッチングまでの速度が早く、上手くいけば登録から数日で案件を手に入れることが可能です。

また「仮払い」制度があるため、報酬を確実に受け取ることができ安心です。

しかし掲載されている案件の単価が安い傾向にあり、10万円以下の案件の場合は手数料が20%も徴収されてしまうため、高収入を目指す方にはあまりおすすめできません。

そのためとにかく早く案件を獲得したい、手数料がかかってもいいから確実に報酬を受け取りたいといった方におすすめのサイトです。

こちらの記事で、フリーランスエンジニアのエージェント活用法を詳しくまとめています。エージェントで案件獲得したいという方は、是非一読してみてください!

案件獲得の前に知っておきたいこと

パソコン

最後に、案件を獲得する前に知っておきたい、特に大事なことを紹介します。

「フリーランスエンジニアとして活動したいけど、何を準備すればいいのか全く分からない!」という方は、こちらの記事で詳しくまとめていますので、ぜひこちらの記事を参考にしてみて下さい。

開業届と確定申告

個人事業主となるとき、開業届を提出することは法律でも義務付けられています。そのため、税務署に個人事業の開業・廃業等届出書を提出します。

また、個人事業主は、確定申告によって所得税を納税しなければいけません。そこで、フリーランスには個人事業主となることにメリットがあります。それは、確定申告を青色申告でできることです。

青色申告は白色申告より特別控除や損益通算などからみて節税効果があります。最大65万円の特別控除があるのです。

今まで給与所得者だった方にとっては馴染みのない話しだと思うので、案件獲得のための活動をする前にこれらの知識をしっかり身に付けておきましょう。

確定申告に関して、こちらの記事で詳しくまとめています。今まで、個人事業主として確定申告を行った経験がない方はぜひ参考にしてみてください。

名刺

フリーランスエンジニアでも、名刺は持っていた方がいいです。

なぜなら、フリーランスは自分の名前や経歴を覚えてもらうことの重要性が高く、人との出会いはとても大切だからです。そのため、フリーランスとして活動するのであれば、名刺はなるべく作成しておいた方がいいでしょう。

また、SNSなどで営業をするという方も多いでしょう。このような方は、個人用のWebサイト等を用意しておくことをお薦めします。本格的な個人用Webサイトを用意することが出来れば、自身のスキルレベルの高さを証明することもできるので、ぜひ作ってみてください。

また、フリーランスエンジニアの名刺の作り方に関しては、こちらの記事をご覧ください。

まとめ

フリーランスエンジニアが案件を獲得するためには、エージェントや求人サイトの利用からSNSやブログの活用まで、様々な方法があります。

しっかりとしたポートフォリオを作成し、自己分析や作業範囲の明確化をすることによって、良い案件を獲得することは可能です。

本記事を参考にして、フリーランスエンジニアとしてお仕事を始めてみてはいかがでしょうか。

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