プログラミングで押さえるべき基礎知識と、独学で基礎を固める方法

学習方法

少子高齢化が進む日本では、より生産性の高い仕事に就くことが重要だと言われています。あなたが今就いている仕事は、本当に生産性の高い仕事でしょうか?もし、自信が持てないのであればプログラミングなどを学んで、転職の検討をすることもおすすめです。そこで今回の記事では、プログラミングの基礎はどうすれば学べるのか?独学でも大丈夫なのか?という疑問にお答えしていきます。

プログラミングするために知っておきたい基礎知識

パソコンを操作している男性

プログラミングの基礎を学ぶ前に、プログラミングとは一体どんな物なのか?について簡単にご説明しておきますあなたの身の回りにも、プログラミングで動作している物は沢山あるのです。

プログラミングとは

プログラミングとはコンピューターに指示をするためのプログラムを、作成する作業のことです。普段あなたが何気なく使っているLINEやTwitter、Instagramなどは全て、プログラミングで作られたアプリケーションになります。プログラミングがあるからボタン一つでアプリケーションが起動し、便利な機能を活用できるわけです。

プログラミング言語とは

プログラム言語とは「実際にコンピューターに指示を出すための言葉の事」です。日本人が日本語でコミュニケーションを取るように、コンピューターもプログラム言語でコミュニケーションを取り、仕事の指示を待っています。

通常の人間の言語で指示を理解してくれればいいのですが、コンピューターはプログラム言語でなければ、指示を理解できないように設定されています。そのため、プログラム言語を理解し、適切な指示を出していかなければいけないのです。

幸いなことに、プログラム言語は扱いやすいようにかなり厳密に文法なども決められています。その為、一度理解すると、一定のルールの中で使い続けることが出来るので非常に効率的になります。基礎を学ぶまでには一定の時間がかかりますが、プログラム言語を理解すれば、飛躍的に作業効率は高まるでしょう。

アルゴリズムとは

アルゴリズムとは、日本語に訳すと「計算手順」となります。つまり、コンピューターに処理してもらいたい一連の流れを仕組みにした、手順書のようなものです。コンピューターに「まっすぐ行って右に曲がれ」と指示を出しても、あなたの思った通りには動いてくれません。

もし、適切にコンピューターを動かしたいのであれば、「どれくらいの距離まっすぐ行って、どれくらいの角度でどのタイミングで曲がるのか?」までを具体的にアルゴリズムとして示さなければいけないのです。また、その過程でアクシデントが発生した場合は、どのように対処させるのか?までプログラムしておかなければコンピューターはエラーを起こしてしまいます。

よく出来たアルゴリズムはエラーも起こさず、より精密にコンピューターを動かし続けます。一方で、スキル不足のプログラマーが作ったアルゴリズムは、コンピューターをスムーズに稼働させることが出来ないのです。プログラミングにとって、アルゴリズムは非常に大切になります。

システムエンジニアとプログラマー

プログラマーと似たような仕事に「システムエンジニア(SE)」があります。この2つはどう違うのでしょうか?システムエンジニアはSEと呼ばれる仕事で、「システムの設計」から携わる仕事になります。つまり、システムエンジニアをするのであれば「実際にお客様と会って打ち合わせをするところから始まる」というわけです。

お客様がどんな不便を抱えていて、どんな仕組みを構築すれば、その不便が解消できるのか?また、実際に仕組みを導入してみて、その不便は解消されたのか?さらには、その後本当に仕組みが問題なく稼働しているのか?までを管理するのがシステムエンジニアなのです。

一方のプログラマーは、プログラミングのプロなので、システムエンジニアが要求するプログラムを作り込んでいく人の事です。そのため、システムエンジニアとプログラマーは常にチームになって作業を進めていく必要があります。

初心者におすすめのプログラミング言語

パソコンのキーボード

前述した通り、コンピューターに適切な指示を出していくには「プログラム言語」を学ばなければいけません。では、プログラミング初心者のうちは、どんなプログラム言語を学べばいいのでしょうか?この章で詳しく解説していきます。

HTML&CSS

プログラミングの最も基礎として学んでおきたいのが、「HTMLとCSS」です。HTMLとCSSはプログラミング言語ではありませんが、webページを表示するためには必ず使用されている言語になります。

HTMLはwebページ上のどこにテキストボックスや表、ボタンなどを表示させるのか、コンピューターに指示を出す言語です。一方のCSSは「スタイルシート言語」と呼ばれ、HTMLによって表示されたパーツをデザインしていくための言語です。

文字のカラーを変えたり、文字幅を変えたり、文字の太さを変えたりすることが可能になります。より見やすいwebページにする為にはCSSが必要なのです。まずはプログラミングの初歩として、HTMLやCSSを学ぶことをおすすめします。

JavaScript

HTMLやCSSを学んだ後は、「JavaScript」というプログラム言語を学ぶのがおすすめです。JavaScriptというのは、webページ上で動作する唯一のプログラム言語と言われていて、webページに動きを付けるプログラム言語になります。

例えば、HTMLやCSSだけでは、ただ画面にテキストやグラフ、表などが表示されるだけのページしか作ることは出来ません。そこにJavaScriptを導入すると、アニメーションを表示させたり、画面をスクロールすると画像がフェードインしてくる、などのプログラムを組めるようになるのです。

さらにJavaScriptでは、スマホのアプリを作成したり、ページを更新せずに表示する情報を変更させたりすることも可能です。世の中の多くのサービスで使われている言語なので、初心者のうちから必ず学んでおくプログラム言語だと言えるでしょう。

PHP

プログラミング初心者であれば、PHPは必ず学んでおいた方がいいプログラム言語になります。PHPは元々webページ上に動的なシステムを組み込むための言語でしたが、今ではさらに発展を遂げ「webアプリを作ることに特化したプログラム言語」として世界中で使われています。

今あなたが使っているスマホのアプリもPHPがあれば作れるようになりますし、SNSもPHPを活用して作られています。その他、ブログの様な形式でwebページを作れるCMSの「Wordpress」をカスタマイズするのにも、PHPは活用されます。PHPを学んでおくことで、プログラミングを駆使して行えることが飛躍的に増えていくのです。

しかも、PHPにはwebアプリ開発をする際に、よく使う機能をまとめた「フレームワーク」と呼ばれるツールが沢山揃っています。フレームワークを活用することで、より効率的にプログラムを行えるようになるでしょう。また、それだけ多くのプログラマーに使われている便利なプログラム言語だということです。プログラミング初心者の方にはPHPを学ぶことをおすすめします。

Ruby

プログラミング初心者におすすめのプログラム言語4つ目は「Ruby」です。Rubyは日本で開発されたプログラム言語で、「まつもと ゆきひろ」さんという方が製作者です。Rubyで出来る主な事は、本格的なネットショッピングサイトを作ることや、webアプリケーションの開発、SNSの作成なども行えます。

Rubyをどうして初心者の方におすすめするのか?というと、世界的にも人気の高い「Ruby on Rails」というフレームワークのベース言語だからです。Ruby on Railsを使って作られているアプリケーションは沢山あり、Rubyを学んでおけばそれらのアプリケーション開発の仕事にも携わりやすくなるでしょう。シンプルなプログラム言語なのでおすすめです。

基礎を身に着けるための学習方法

パソコンやスマートフォン

プログラミングの基礎を学ぶためには大きく分けて2通りの方法があります。1つ目は「独学で学ぶ方法」。2つ目は「プログラミングスクールに通う方法」です。ここでは、初心者がプログラミングの基礎を学ぶために、どんなポイントを押さえておけばいいのか?プログラミングの基礎の学び方について、詳しく解説していきます。

独学

プログラミングの基礎を学ぶ1つ目の方法「独学」です。結論から言うと、プログラミングを独学で学ぶことは十分に可能です。さらに独学の方法にも、細分化すると2通りの方法があります。「書籍を使って学ぶ方法」と「webサービスを活用して学ぶ方法」です。

それぞれの方法でメリット・デメリットなどがあるので、簡単に解説していきます。また、おすすめの書籍なども併せてご紹介するので、独学でプログラミングを学びたい方は是非ともご参考ください。

 書籍を使う(HTML&CSS・JavaScript・PHPの書籍を一冊ずつ挙げて説明を加えてください。)

まずは、書籍を使ってプログラミングの基礎を学ぶ方法です。書籍を使ってプログラミングを学ぶメリットとしては、一定のレベルをクリアしているプログラマーから体系的に教わることが出来る点でしょう。書籍を執筆するだけの能力がある人が書いているため、1,000円から3,000円程度で本格的なノウハウを学ぶことが可能です。

一方のデメリットとしては、古い情報と新しい情報を見抜かなければいけないということでしょう。ご存知の通り、プログラミングは常に進化を続けています。そのため、発売日がより新しく、さらに信頼できる執筆者が書いている書籍を買う必要があるのです。この書籍選びを失敗してしまうと、学ぶべきことにずれが生じてしまいがちです。

そこで、今回はあなたが書籍選びを失敗しないように、HTML&CSS、JavaScript、PHPに関する初心者向けの本をいくつか選んできたので、ご紹介いたします。

【HTML&CSSの初心者に向けたおすすめ書籍】

SBクリエイティブ:スラスラわかるHTML&CSSのきほん 第2版

2,178円(税込)

発行:2018年4月14日

著者:狩野祐東

まず、webページ制作の基本「HTMLやCSS」を独学するのにおすすめの1冊はSBクリエイティブ社が出版している「スラスラわかるHTML&CSSのきほん 第2版」という本です。こちらの本は、「スラスラわかるHTML&CSSのきほん」の第2版となっていますが、第1版はなんと4万部を売り上げる大ベストセラーとなった本になります。

本の内容も初心者の方に分かりやすい言葉を選び、丁寧に記述されているので、挫折することなくHTMLやCSSを学べるでしょう。さらにポイントとして、初心者の方が躓きがちな「サイトの公開方法」まで具体的に書かれているため、途中で挫折せずにHTMLを学びやすい本となります。

【JavaScriptの初心者に向けたおすすめ書籍】

SBクリエイティブ:確かな力が身につくJavaScript「超」入門

2,728円(税込)

発行:2015年10月30日

著者:狩野祐東

Webページを作成するうえで学んでおきたいプログラミング言語「JavaScript」は同じくSBクリエイティブ社から出ている「確かな力が身につくJavaScript「超」入門」を読めば学ぶことが出来ます。こちらの本は実際にJavaScriptを活用した例まで記述されているので、初心者の方でも学びやすい内容となっています。

さらには、JavaScriptに関してより深い内容のところまで掘り下げて解説してあるため、超初心者のうちから活用し、さらに「もっと詳しく知りたい」という方にも勉強になる内容なので、ずっと手元に置いて学び続けられることをおすすめします。発行されたのは2015年と少し古いですが、今でも問題なく活用できるホンダと言えるでしょう。

【PHPの初心者に向けたおすすめ書籍】

翔泳社:スラスラわかるPHP

2,530円(税込)

発行:2014年6月19日

著者:志田仁美

実用的なプログラミング言語である「PHP」を初心者でもしっかりと理解したいのであれば翔泳社から出ている「スラスラわかるPHP」を買われるのがおすすめです。こちらの書籍の特徴は「図解で解説されているので、とにかく分かりやすい」というところでしょう。

ここ数年で、文章を読む人は段々と減りつつあります。恐らく多くの方は動画や絵で解説された方が分かりやすいと感じられるのではないでしょうか?そんな「文章に弱い人」でもこの「スラスラわかるPHP」であれば、問題なくPHPについて分かるようになるでしょう。

「PHPについての知識はゼロ」という方でも、PHPの仕組みや実際にPHPを使ってプログラムを実装するまで教えてくれる本なので、初心者のあなたにはぴったりの入門本だといえます。迷ったらこの本がおすすめです。

 Webサービスを使う(Progate・ドットインストール・Udemy)

プログラミングを独学で学んでいくには書籍で学ぶ以外に「webサービスで学ぶ」という方法があります。Webサービスを活用してプログラミングを学ぶメリットとしては「常に内容が更新されているため、プログラミングに関する最新の情報を得ることが出来る」という点でしょう。

Webサービスというのは、常に内容を刷新しているので、移り変わりが激しいプログラミング業界にもしっかりと対応してくれています。最新の情報の中で独学を行いたいのであれば、webサービスを活用した独学がおすすめです。

デメリットとしては、リアルタイムで回答を貰えないため、プログラミングのエラーが起こってしまった時に解決まで時間がかかってしまうということでしょう。プログラミングを学ぶうえで、エラーが起こることは日常茶飯事です。

すぐそばに講師がいたり、リアルタイムで見てもらえる環境があれば、すぐにその場で学び直せますが、webサービスを使って独学をしていると、エラー解決に物凄い時間がかかってしまいます。確かに、自己解決能力は高まりますが、時間がかかってしまい途中で学ぶことを挫折してしまう可能性があります。

スクールを活用する

プログラミングの初心者がプログラミングを学ぶのに、必ずしも独学である必要はありません。前述した通り、プログラミングは独学でも十分に学べますが、途中で挫折してしまうことにも繋がりやすいです。

「書籍を読んで自分なりに独学したけれど、意味がよく分からない」、「webサービスを活用して、プログラミングを独学したけれど、あるエラーにいつも悩まされて、具体的に解決することが出来ずに挫折した」独学でプログラミングを学んでいる人の中に、こういった悩みを持っている人は少なくありません。

そこでおすすめなのが、弊社で提供しているCOACHTECHなどのプログラミング専用スクールを活用する方法です。プログラミングのスクールでは、プロのプログラマー経験者の講師が、基本的なプログラムの仕組みから、最新のプログラムまで、あなたに合った指導を行ってくれます。

しかも、実際にプログラミングを行ってみて、エラーが出た時にも、リアルタイムで講師に相談しやすく、エラーが起こらないようにするには、どうすればいいのか?を具体的に解説してくれるので、無駄な時間が省けます。書籍やwebサービスを活用した独学では「うまく学べなかった」「途中で挫折してしまった」という方にプログラミングスクールで学んでいただくことは、かなりおすすめの方法です。

学習するうえで意識してほしいポイント

パソコンを持って地面に座っている男性

では、最後に「プログラミングを学習するうえで、あなたに意識して欲しいポイント」を具体的にまとめてみたので、今後プログラミングを学ぶ際に気を付けて行ってください。1つずつ見ていきましょう。

アウトプット中心の学習をする

プログラミングを学ぶ際に意識して欲しいポイントの1つ目は「アウトプット中心の学習をする」ということです。あなたがプログラミングを行う際、まずどんなシステムを構築したいのか?を決めて、そのシステムをうまく動かすためのプログラムを組んでいくというように考えることが重要です。

そのシステムを思い通りに動かすためには、どんなプログラミング言語を使い、どんなアルゴリズムを作ればいいのか?を考え、実際にプログラムを記述していくのです。頭の中だけで考えていたのでは、プログラミングは中々上達しません。実際にプログラムを書いて初めて段々と上達していけます。その過程で、分からない事やエラーなどにぶつかり、そこで論理的に思考を働かせて学ぶのです。

また、自分が学んだプログラミングの技術を、誰かに話すことも1つのアウトプットです。人というのは、自分が覚えたことを誰かに話す際に、脳の長期記憶装置に記憶していきやすいと言われています。そのため、自分の中にインプットしただけでなく、その情報を周囲の誰かに実際に説明してみましょう。

説明している段階で、脳の中に記憶として留めやすくなりますし、自分の中で理解しきれていない弱点にも気が付くことが出来ます。他人に教える際には、自分の中で十分に理解が進んでいなければ、思い通りに教えられないものです。一度、インプットした情報は誰かにアウトプットしてみることもおすすめです。

このように、アウトプットをしながら学んでいくと、始めにイメージしたアプリなどのシステム開発を達成できる日がいつかやってくるはずです。その開発そのものが最大のアウトプットになります。そして、そのアプリを作れたという自信に繋がっていくでしょう。小さなインプットとアウトプットを繰り返して、プログラミングの面白さを学んでいきましょう。

Google検索すればたいていのエラーは解決する

プログラミングを学ぶ際に意識して欲しいポイントの2つ目は「エラーが起こった場合は焦らずにGoogle検索をしよう」ということです。実はプログラミングのエラーの殆どはGoogleで検索すると解決方法が載っています。エラーが起こってしまった時には、まずGoogle検索を活用し、問題解決に挑んでみましょう。

ただし、どうしてもエラーの個所が分からない場合があります。そういった時には、エディタの便利な機能やツールなども活用して、エラー場所を特定することもおすすめです。

さらに困るのが「エラーが起こっているけれど、どうやって検索すればいいのか分からない」という点です。この場合おすすめなのは、「表示されるエラーメッセージをそのままコピペして検索する方法」です。大抵のエラーメッセージはGoogleの中にデータとして残されています。どうしてそんなメッセージが表示されるのかが分かれば、エラー解決に一歩前進できるはずです。

その他、ググったけれど英語のサイトしか見当たらない場合は、GoogleやDeepLなどの翻訳機能を使う事で解決できるでしょう。やはり日本よりもアメリカの方がIT先進国です。そのため、アメリカ人が英語で書いたサイトしか見当たらない事もよくあります。そんな時には、そのサイトを翻訳してみて、エラー解決に取り組むことがおすすめです。

ひとりで学習が厳しい場合質問できる環境を整える

プログラミングを学ぶ際に意識して欲しい事の3つ目は「最悪の場合は質問できる環境を整えておくこと」です。プログラミングを独学で学んだからと言って、全ての問題を一人で解決する必要はありません。

例えば、Google検索を行ったにも関わらず、エラーの答えが出てこないのであれば、プログラマーが集まる質問掲示板サイトなどに質問をしてみることも方法の1つでしょう。どんな人が回答をよせてくれるのかは分からないため、100%の信頼には繋がりませんが、自分一人で解決しようとするよりも、遥かにスピーディーに解決できるはずです。

その他、プログラマーが集まるコミュニティなどに積極的に参加して、気軽に教えてもらいやすい環境を自分で整えることもおすすめです。実際にエラーを経験したことのある先輩から解決方法を聞けるので、かなり有益な情報になるでしょう。

上記のような取り組みをしても解決できない場合は、COACHTECHなどのプログラミングスクールに通うという選択肢も持ちましょう。自力で調べてもずっと解決できないという、無駄な時間を限りなく減らすことが可能です。

まとめ

というわけで、今回はプログラミングを学ぶうえで押さえておくべき基礎知識や、独学でプログラミングを学ぶ方法などについて詳しく解説してきました。プログラミングを学ぶことはハッキリ言って大変です。

しかし、これから先の将来を安定したものにする為には、プログラミングを学んでおくことはかなり有利になります。弊社で提供しているCOACHTECHなどをうまく活用して、これからの時代に必要とされるプログラマーになってみられてはいかがでしょうか?

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