フルリモート可能なフリーランスエンジニアの仕事とは?

フリーランス

最近何かと話題の「フルリモート」。
フルリモートとは勤務地に縛られず、家やカフェといったネットワーク環境が整っている環境で作業を行う働き方を指します。

フルリモートは、今までにない自由な働き方です。
そのため、フルリモートを目指してフリーランスエンジニアになる方も増えてきています。

本記事では、フリーランスエンジニアのフルリモート案件の紹介や、フルリモートができる仕事・できない仕事、フルリモートのメリット・デメリットまで詳しく解説していきます。

フリーランスエンジニアのフルリモートという働き方に興味のあるみなさん、ぜひ参考にしてください!

フリーランスエンジニアのフルリモートの仕事とは?

カフェとパソコンの写真

フルリモートをしているフリーランスエンジニアは、どのような仕事を行っているのでしょうか。

具体的な仕事の内容や、フルリモートで多く募集されている仕事、それらの単価について紹介します。

フルリモートの仕事の具体例

フルリモートのフリーランスエンジニアには、どのような仕事があるのか、エンジニア専門の求人サイト「フリーランススタート」に掲載されている、実際の例を2つ紹介します。

▼PHPを利用したフルリモートでのゲーム開発
月額:55万円~60万円
勤務時間:10:30~19:30
内容:複数ゲームの新規機能追加や既存機能の改修など

必須スキル

  • ソーシャルゲーム開発・運用経験 1年以上
  • LAMP環境での2年以上の開発経験
  • Python もしくは PHP/MySQL/CLI でのサーバ操作・テキスト処理(半年以上)※UnixベースのOSを用いて PHPを経験された方を希望

尚可スキル

  • チーム開発経験(5名規模以上)

▼BIシステムの作成
月額:54万円
勤務日数:週5日
内容:BIシステムの開発とデータ加工、リリーステスト

必須スキル

  • BIツールを使用した作成業務の経験
  • SQLを使用したデータ加工業務の経験

尚可スキル

  • PowerBIを使用した帳票の設計及び作成業務の経験

フルリモートの仕事の割合

続いて、実際に世の中に出回っているフリーランスエンジニアの求人の中で、フルリモートのものはどれくらいあるのか見てみましょう。

ITエンジニア・クリエイター専門のエージェント「レバテック」が行った「リモート案件に関する調査」を引用します。

すると、2020年の1年間の案件のうち、約7割のものがリモート可であったようです。

また、レバテックに所属しているエンジニアのうち、77%がフルリモートで働いているという調査結果がでています。
ちなみに、常駐は15.5%、一部リモートは7.9%とされていました。

このように、新型コロナウイルスの流行もあってか、2020年1年間のリモートワークでの件数は多く、レバテック所属のエンジニアに限らず、フルリモートをしているフリーランスエンジニアはかなりの数に上ると予想されます。

また、リモートワークは企業にとっても「交通費を出す必要がない」、「オフィス維持費がかからない」といった魅力があります。
そのため、新型コロナウイルスの感染が落ち着いた後も、フルリモートの案件の数は減らない、むしろ増える可能性すら考えられます。

フルリモートの仕事の単価

ITエンジニア・クリエイター専門のエージェント「レバテック」で、フルリモートをキーに検索をかけた結果、表示された上位40件の案件の単価の中央値は「月額55万円〜70万円」となりました。

エンジニア専門の求人サイト「フリーランススタート」でも、フルリモートをキーに検索をかけたところ、表示された上位40件の案件の単価の中央値は「月額60万円〜70万円」でした。

この2つの結果から、フルリモートの仕事の単価は「月額55万円〜70万円」が多いことが分かります。
このようにフルリモートの仕事であっても、十分に稼ぐことができ、多くの会社員エンジニアより給与が高い傾向にあることも伺えます。

しかし、これは請け負う案件内容やスキルによって、大きく減ったり増えたりすることがあるため、あくまで参考程度にしてください。

フルリモート可能な仕事の傾向

プログラミングの画面の写真

フリーランスエンジニアと一言で表しても、その働き方は多種多様です。
そのため、フルリモートでできる仕事・できない仕事に分けられます

フルリモートが可能な仕事の傾向は、以下の通りです。

  • Web系の開発
  • セキュリティに厳しくない
  • 1人で完結できる
  • 物理作業が伴わない
  • 企業側との打ち合わせが少ない

それぞれの項目について、詳しく解説していきます。

Web系の開発

WebアプリケーションやWebサイトといった、Web系の開発は、比較的リモートワークを行いやすいといえるでしょう。

理由は、Web系の開発の環境構築が行いやすいためです。

例えば企業の社内で利用するシステムであれば、システム構築やテスト環境を、自宅で使えるパソコンに用意することは大変です。
しかしWeb系の開発、特にクライアントサイドで動作するシステムであれば、比較的環境を用意するのは簡単ではないでしょうか。

またWeb系の開発であれば、物理的に必要となるものがなく、インターネットさえ繋がれば開発できることがほとんどです。

実際にフルリモート可能な案件の中で、Web系の開発、特にクラウド関連のものは多くみられます。

セキュリティに厳しくない

フルリモートであると、問題になるのはセキュリティ面です。

個人の管理の元での作業になると、セキュリティレベルを維持することが難しくなってしまいます。

例えばカフェのフリーWi-Fiに接続して作業を行ったり、公共の場所でパソコンの画面を開きっぱなしにしたり、どんな体制で作業を行っているか、企業が知ることはできません。
また、個人のパソコンで作業を行う場合は、どの程度ウイルス対策をしているのか、こういったことも問題になります。

また、何かセキュリティトラブルが起こった際の報告や対処が、リモートワークではどうしても遅れてしまいます。

こういった理由から、セキュリティに厳しい案件は、フルリモートで働けない場合が多いです。

そのため、銀行や証券会社といった金融システムの開発や、個人情報や企業情報を管理する仕事は、リモートワーク案件がほとんどない分野といえるでしょう。

1人で完結できる

フルリモートでの仕事は、1人で完結できるものも多くあります。
スマートフォンのアプリやWebシステムを、1人で最初から最後まで作ることを想像してください。

こういった案件を請負型の案件と呼び、期間ではなく案件ごとに契約を結びます。

1人で開発を行うため、自身のパソコンにさえ環境ができていればよく、プロジェクトメンバーと打ち合わせを行う必要もありません。

こういったことから、請負型、つまり1人で完結できるシステム開発を行う場合、多くはフルリモートでできるでしょう。

物理作業が伴わない

物理作業が伴う作業は、当然ですがフルリモートで作業を行うことができません

例えば実地に行かなければならない、ネットワークやサーバの構築作業、他にもシステム設計にあたっての視察などが挙げられます。

また、組込みシステムといった基盤系の案件も、フルリモートで行うことは難しいでしょう。

企業側との打ち合わせが少ない

フルリモートの案件は、企業側との打ち合わせが少ない傾向にあります。

やはり打ち合わせが多い場合、対面の方が円滑に進む場合があるため、リモート化が進んだ現在でも、社内に集まって打ち合わせを行っている企業は多いです。

そのためフルリモートの案件は、プロジェクトメンバーやクライアントと、対面で会議をしなくても作業を勧めることができるものが多いです。

例えば作業内容が明確であるもの、システムの上流工程ではないものが、フルリモートの案件に多くみられます。

フリーランスエンジニアがフルリモートで働くメリット

親指を立てて微笑む男性の写真

フリーランスエンジニアがフルリモートで働くメリットは、4つあります。

  • 好きな場所で働ける
  • 自由な時間が増える
  • 自分でスケジューリングができる
  • 人間関係のいざこざが少ない

それぞれのメリットについて、解説していきます。

好きな場所で働ける

フルリモートの仕事は、ネットワーク環境さえあればどこでも働くことができます。
そのため、自宅やカフェといった自分の好きな場所で作業が可能です。

最近は「ワーケーション」という造語も誕生しています。
これは「ワーク」と「バケーション」を組み合わせたもので、観光地やリゾート地で旅行をしながら働くことを指します。

つまり望みさえすれば、海外のリゾート地で働くことさえできるということです。

自由な時間が増える

フルリモートは勤務先で仕事をする必要がないため、通勤時間を短縮することができます。

例えば東京にある企業に勤めてる場合、千葉県や神奈川県といった、県外から通っている方も多いでしょう。

そういった場合、片道1時間の通勤、往復で2時間も時間が消費されているということもザラです。
週5日続けると10時間、1ヶ月換算すると40時間も通勤に時間をつかっていることになります。

もし自宅で仕事を行った場合、こんなにも無駄な時間を減らすことができるのです。

また、通勤時のストレスもなくすことができるため、精神的負担を減らす効果もあるかもしれません。

自分でスケジューリングができる

フルリモートの場合、スケジューリングを自分で行うことができます。
大まかなマイルストーンは設定したとしても、その中での仕事のスケジュールは、多くの場合個人任せとなります。

仕事をしているか誰かに見張られていることもないですし、途中で休憩を挟むことも可能でしょう。

特にシステム開発を1人で完結させる請負型の案件の場合、なおさらスケジューリングが自由です。
そうなると、1日8時間働く必要も週5日働く必要もありません。

ただし、スケジューリングが自分でできるということは、その分自己管理が大変になります。
仕事をキッチリこなせるように、自分を律しながら働く必要があるのです。

人間関係のいざこざが少ない

フルリモートであれば、対面で人と接することが少なくなるため、人間関係のいざこざが少なくなるでしょう。

企業に勤める場合、どんなに嫌であろうと、人との関わりは必要不可欠です。
そういった場合、業務と関係ないことでも人間関係のトラブルが起こる場合があります。

人との繋がりが薄れることは悲しくもありますが、人間関係にうんざりしてフリーランスエンジニアとなる方もいます。
そういった方は、余計な気を使う必要がないフルリモートが、良いように感じるかもしれません。

フリーランスエンジニアがフルリモートで働くデメリット

苦い顔をする男性の写真

フリーランスエンジニアがフルリモートで働くデメリットは、4つあります。

  • コミュニケーションを取るのが難しい
  • オンオフの切り替えが難しい
  • 社会との繋がりが減る
  • セキュリティリスクがある

それぞれのデメリットを知って、自分にフルリモートは向いているのか確認してみて下さい。

コミュニケーションを取るのが難しい

フルリモートになると、対面での人との接触がなくなります。
そのため、どうしてもコミュニケーションを取ることが難しくなります。

例えば、相互の認識が違ったままシステム開発が進んでしまったり、情報共有が十分でなくなったりする可能性がでてきます。

また業務に関することではない雑談が難しいため、その中から生まれる新たな発見や発想といったものも、出てきにくくなります。

こういった問題を解決するために、チャット環境やビデオ通話の環境を整え、できる限りコミュニケーションを取れるように準備しましょう。

オンオフの切り替えが難しい

フルリモートの場合、オンとオフの切り替えが難しくなってしまいます。
特に自宅で作業を行っている場合、仕事とプライベートを分けられず苦しんでいる方も多いでしょう。

仕事を行う気にならないことも、仕事をずっと考えて休めないことも、どちらも辛いものです。

また、だらだらと仕事を行ってしまい、作業時間が夜中まで伸びてしまうこともあります。
そういった生活が続くと昼夜逆転してしまい、体調を崩す原因ともなります。

そのためオンオフを切り替えることが難しい方は、自宅で仕事をする環境を整える必要があります。
仕事のための机や椅子を買ったり、きっちりとした服装に着替えて仕事をしたり、様々な工夫をしてみると良いでしょう。

また、作業をカフェやコワーキングスペースで行うなど、自宅では仕事を行わないようにすることも、良い手です。

社会との繋がりが減る

フルリモートである場合、人との接触が減り、結果的に社会との繋がりも減ってしまいます。

そうすると世の中の常識についていけなくなり、隔離された生活を送ることになってしまいます。
浦島太郎状態にならないように、どこかへ出かけたり情報を仕入れたり、自ら働きかける必要があるかもしれません。

また人との繋がりが減ることで、孤独を感じ精神的な負担となることもあるかもしれません。
ただでさえフリーランスエンジニアは会社という枠組みから外れ、孤独に感じやすいです。

一人で抱え込まないように、発散する趣味や家族や友達といった繋がりを切らないように、仕事だけに全てを捧げないようにしましょう。

セキュリティリスクがある

リモートワークとセキュリティリスクは、切っても切り離せない関係です。

リモートワークの多くは、ネットワークの接続やウイルス対策などを、個人の管理に任せることになります。
そのため、セキュリティ事故を起こさないために、個人で行えることを徹底する必要があります。

セキュリティ事故を起こさないために、以下のようなことに気を付けましょう。

  • 公共のWi-Fiに繋いで仕事をしない
  • ウイルス対策ソフトを入れる
  • パソコンを開きっぱなしにして離席しない
  • 仕事上の資料をしっかりと管理する

セキュリティ事故を起こすと、クライアントに迷惑をかけるだけではなく、損害賠償を求められるかもしれません。
また、フリーランスエンジニアにおいて重要な評価を、とてつもなく下げる行為です。

上記で挙げた注意点はどれも基本的な事項ですが、徹底して行うようにしましょう。

フルリモートを狙う場合おすすめなプログラミング言語

プログラミングを写している写真

フルリモート可能な仕事の傾向から、フルリモートを狙う場合、おすすめのプログラミング言語は4つあります。

  • PHP
  • Ruby
  • Python
  • Java Script

どの言語も難易度が比較的低いため、初心者でも学習しやすくなっています。
また、C言語やJavaといった難易度が高い言語への、ステップアップとしてもおすすめです。

PHP

PHPとは、主にWeb系の開発で使用されることが多いプログラミング言語です。
PHPを利用することで、動的なWebサイトを簡単に作成することができます。

非常に簡単な記述でプログラミングできるため、習得難易度は低いです。
また、サーバーサイドで起動するスクリプト言語であるため、開発にあたっての環境構築も簡単に行うことができます。

現在、ネット上でのビジネスの重要性の高まりにより、Web系の開発を行う企業が増えています。

そういった背景もあり、PHP技術者の需要は高まりを見せつつありま

実際にTIOBEが人気プログラミング言語を調査した結果、2021年10月現在、PHPは人気ランキング第9位となっています。

また、有名なシステムの開発にも利用されています。
例えば簡単にWebサイトが作れるサービス「WordPress」や、世界的に有名なSNS「Facebook」もPHPを利用して作られており、PHPに対する世間の期待度が図りしれます。

Ruby

Rubyとは、日本人のまつもとゆきひろ氏が開発した、サーバーサイドで動作するプログラミング言語です。

非常に少ない記述で感覚的にプログラミングすることができ、初心者でも分かりやすい言語となっています。
そのため学習難易度は低く、ほとんどつまづくことなく習得することができるでしょう。

Rubyには、様々な便利なフレームワークがありますが、特に有名なものが「Ruby on Rails」です。
Ruby on Railsは8つの基本原則を元に、プログラマーの負担にならずにプログラムを組めるように設計されています。

このRuby、特にRuby on Railsは多くのWebアプリケーションの開発に利用されています。

例えば料理レシピの公開サイトである「Cookpad」やレストランの口コミサイトである「食

べログ」といったものも、Ruby on Railsで開発されています。

このように、スタートアップ企業の初期段階の開発に用いられることが多く、そういった面からフリーランスエンジニアの募集案件も多いです。

Python

Pythonとは、Webサービスから組み込み系の開発まで、幅広く利用することができるプログラミング言語です。
また、最近需要の高まりを見せつつある、AIやディープラーニングといった機械学習系の開発も得意としています。

Pythonは汎用性が高いにも関わらず、非常に少ないコードで記述することができます
そのため、初心者であっても抵抗なく学習が可能です。

そういった背景もあり、Pythonは数あるプログラミング言語の中でも、トップクラスで人気の言語となっています。
TIOBEの人気プログラミングランキングによると、2021年10月現在、Pythonは人気言語の第一位です。

また、Pythonを使った有名なシステム開発事例に、世界で1番利用されている検索エンジンの「Google」や、動画再生サイト「YouTube」、世界最大のオンライン決済サービス「Paypal」などが挙げられます。

このように、Pythonは世界でもトップクラスのシステム開発に利用されており、数多くのスタートアップ企業もPythonを採用しています。

こういったことから、Pythonを学ぶと需要のあるフリーランスエンジニアになることができるでしょう。

JavaScript

JavaScriptとは、動的なWebサイトを作成するために利用される、プログラミング言語です。

同じく動的なWebサイトを作成するのに使われているPHPとの違いは、JavaScriptがクライアントサイドで動作することです。

そのためPHPよりも早く動作することができ、よりレスポンスのスピードが求められる場合に利用されています。
具体的には、ボタンをクリックしたときの動作や、サーバーサイドへ渡す前の入力チェックなどが挙げられます。

JavaScriptは、世界中のほとんどのWebサイトの開発に利用されています。
そのためWeb系の開発を行う場合、JavaScriptの開発スキルが必須といっても過言ではありません。

JavaScriptの学習難易度は比較的低いです。
そのため、習得しておくことをおすすめします。

まとめ

フリーランスエンジニアの募集案件で、フルリモートのものは約7割にも上ります。
また単価も安いわけではなく、フルリモートで稼ぐことは十分可能です。

ただしフルリモートの場合、コミュニケーションの難しさやセキュリティリスクの高さといった問題から、案件の幅に制限があります。

フルリモートの案件に多いものは、Web系の開発や自己完結するような案件です。
また、物理的に開発を行いたい場合や、打ち合わせの多い上流工程の案件に携わりたい場合、フルリモートを諦める必要もでてきます。

フルリモートは勤務地に縛られず、自由に働くことができます。
そういった働き方に憧れがあるならば、フルリモートの案件が多い、フリーランスエンジニアを目指してみてはいかがでしょうか。

【COACHTECH】フリーランスエンジニアになるためのスクール

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プログラミング業界では長年これが常識として受け入れられていました。
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